コミックマーケット74当選しました。
3日目西や29a「筑波大鉄研」です。
いつも通りのつくは地区の関東鉄道本だけでなく、
茨城オート・ニュー東豊・大利根交通本も出す予定です。
散逸的なこのブログの記事と違い、
内装や搭載機器等にも言及した
体系的な解説を執筆しておりますので
是非お買い求めください。
ちなみにサークルの方の走行音CDの紹介文の悪ノリは、
某鉄道模型メーカー(マイ○ロエース)を意識しています。
また、鉄道ネタになりますが、先日のTX甲種輸送に関して
pokeo@大宮様の、こちらのページに、
私が撮影した写真が掲載されました。
興味がある方は是非ご覧下さい。
バスファンの半数近くがそうである様に、
私も元々は鉄ヲタなのですが、
日立電鉄廃止と常磐線からの103系引退以降、
地元の鉄道を被写体に選ぶことが、
すっかり少なくなってしまっているのが現状で、
(茨城交通湊線は例外)
常磐線にカメラを向けたのも1年振りぐらいでした。
地元はそんな有様なので、
最近はもっぱら京急にぞっこんで、
特に旧1000形をここ1年近く追いかけています。
平日夕方の1000形快特を重点的に狙ってるのですが、
本番に弱いタイプなのでなかなか良い写真が撮れません。
こちらでは、はじめまして!
路線バス、かなり充実していらっしゃいますね!
路線バスは、乗るのが結構好きで、狭い道を走る都バスなど、1日乗車券を買って乗りに行ったこともありました。
快速103系@南柏、良い撮り方していますね。
どうしても、車両だけに偏ってしまいますから、末期から撮り始めた自分の写真は、中途半端な編成写真ばかり。駅を通過していることがわかるような、いつもの103系を思い浮かべるような写真だと思います。
京急1000形も、8両編成が1本となるなど、知らないうちに、直通運用などからは退任の時期が近づいているようですね。
今後とも、バスそして鉄活動もがんばってください!
ブログにもちょくちょく遊びに来させていただきます。
コメントありがとうございます。
都バスは所用でよく利用します。
かつては都市新バス仕様やリフト車、低公害車等、
特別仕様車を多く導入し、
車種のバラエティーに富んでいた都バスですが、
最近は当たり障りの無い車種ばかりになって、
趣味的魅力は乏しくなってしまいましたね。
都内だと趣味的に今一番魅力的なのは、
やはり関東バス辺りでしょうか。
まだツーステップの3扉車も残存していますし、
狭隘路線やターンテーブルのある路線など、
魅力が尽きない事業者だと思います。
103系の写真を撮影していた頃は、
私は逆にスナップ的な構図を好んで撮っていたので、
編成写真を撮っておけば良かったなあと、
今にして思っている次第です。